瞬間-moment-

時間の無駄。

映画監督と呼ばれたいか?

映画監督(えいがかんとく)とは、映画の映像作成を統括する責任者で、TVではディレクターとも呼ぶ。一般に、製作を担当する製作者(プロデューサー)に対して、その映画のトップ2となる。
テレビ番組やビデオ作品などについても「監督」・「ディレクター」という言葉が用いられるが、「映画監督」は、劇場用映画(劇映画)や、フィルムで撮影されたまとまったドキュメンタリー作品の監督のみを意味することがある。商業映画であれば何百という人間が動くが、「映画は監督のモノ」と映画評論家に言われるほどその立場は重要で、程度の違いこそあれ制作現場では作品創作全体の統一のための権力を有しているが、映画は創作者集団による総合芸術であり、芸術としての映画を厳密公正に研究・分析する場合「制作者」は俳優やプロデューサーや監督以外にも制作創作スタッフ全体がその対象となる。
「映画監督」と「(テレビ番組やビデオ作品の)監督」の職務内容には、規模の違いこそあれ大きな差はないため、本稿では両者をまとめて扱う。

映画監督 - Wikipedia

 

私は、そうは思わないから、映像系への興味がないのだろう。

ときどきやけに監督という名称にこだわる人もいるけれど、

いろいろとその人なりのコンプレックスがあるのだろう。

自称しても意味が無くて、どちらかといえば、他称されるものだろうけれど。

映像クリエイターでは漠然としているのかもしれないね。

「それで、映画は撮影したの?」とか。そういう話があったりするのだろうか。

それはともかく、映像業界で争っていればいいのに、

なぜ業界外部の人間に嫌みを言い出すのかわからない。

映画評論しているわけでもないのに。