瞬間-moment-

時間の無駄。

トランシルヴァニア

トランシルヴァニア(Transylvania)は、ルーマニア中部・北西部の歴史的地名。東にはカルパティア山脈、南にはトランシルヴァニアアルプス山脈(南カルパティア山脈)が横たわる。北はウクライナ、西はハンガリー、南西はセルビアに接している。
歴史的な狭義のトランシルヴァニアは、マラムレシュ(マーラマロシュ)、サトゥ・マーレ(サトマール)、ビホル(ビハル)、アラド、ティミシュ、カラシュ・セヴェリン(クラッショー・セレーニ)地方は含まれない。オーストリア直轄時代にはサラジュ(シラージ)地方も含まれていなかった。
なお、ハンガリー時代のトランシルヴァニアルーマニア時代のトランシルヴァニアは微妙に範囲が異なり、県の境界線が変更され、西部の一部が「モルダビア」に組み込まれた。

トランシルヴァニア - Wikipedia

 

哲学とかではなかったのですがね。

 

カントの宇宙論がどうなっているのか気になる。

今で言えば、観測可能な宇宙までなのか、とか。

カントの時代の望遠鏡までみたいな話なのか、とか。

そもそもそういうことではない、のか、とか。

 

休みたいのに無理をしてしまう。

 

カントの哲学・思想には成長の要素があるのだろうか?

 

どうしてそう思ったか?

人類の認識能力は機械など道具の発明によって、集団、類としては、増大している。

子供は大人へと成長する。

 

カントには成長の要素があるか?という疑問なのだ。

ただし、成長を言い出すと、老化とか、退化とかそういう問題もあるだろう。

 

進歩ばかりではないのかもしれないが、経過とでもいえばいいのだろうか、

変化が無いような気がするのだ。わからないけれどね。